METALLICA THE VIDEOS 1989-2004
ヘッドバンキングしてますか?中指立ててますか?
世の中いいことばかりではありません。つばを吐いて、舌を出して、立ち向かっていきましょう。(嘘)
本日もハードロックネタ。
やっぱり、なにはなくてもMETALLICAなわけで、1989年から2004年までのプロモーションビデオを収録した「METALLICA THE VIDEOS 1989-2004」を購入しました。
昔のプロモから最近のプロモまで、髪が長く、若々しいころから、髪が短く、おっさん系になっていくころまで。年代を追ってプロモーションビデオを見ることができます。
出だしの「ONE」なんかは、とても怖くて、子供には見せられませんが、「HERO OF THE DAY」くらいになると、「この人たちも小芝居やるんだな〜」って感じの変遷を楽しむことができます。
ただし、どうしてもプロモーションビデオはメッセージ性を演出するため、ライブビデオのように演奏シーンを見たい人には物足りなさを感じるかもしれません。
まっ、私は、METALLICA好きなんで、これも「あり」なわけですが。
ちなみに、「ENTER SANDMAN」の「Till the sandman he comes」っていう歌詞の部分は、「千代田生命にいこーおー♫」って聞こえます。
ガツン!とハードロック
風味堂や秦基博や斉藤和義といった日本の曲もときに聴きたくなりますが、やっぱ、おいらにはハードロックなんです!
えぇ!どんなときだってヘッドバンキングで吹き飛ばすんです。So ○ucking!なわけです。
最近仕入れたCDをご紹介。
Bullet For My Valentineの「FEVER」
「FEVER」といっても、○校生の時にはまった、7が三つ並ぶといっぱい玉が出てくるヤツとは違います。
キャッチーな感じの曲が立て続けにきますが、実にうまいです。車で聴くと、アクセルが2割増しになるような気がします。
続いて、なんとも懐かしのRATTの「infestation」
RATTには思い出があります。
宮城に住んでいた頃、地方にはめったに”外タレ”(この言葉が死語)は来ないのに、RATTが来るっていうので、必死で電話予約をして、やっとこさ手に入れた40列目位のチケット。開演と同時に40列目位から5列目位まで、椅子の上を走ってステージに詰め寄ったものの、コンサートが中断され、引きずり戻されて、結局、50列目位でコンサートを見た苦い思い出。。
それでも、そんなにステージが遠くてもギターのウォーレン・デ・マルティーニはかっこよかった。。11年ぶりの彼にはその面影はありませんが。。。
どの曲も往年のRATTを彷彿とさせる仕上げりなっています。知っている人ならば、「うん、うん、RATTといえばこうだった!」って感じの仕上がりになってます。
どちらもノリよいCDですので、満員の通勤電車で聴く場合は、目の前の人に頭突き食らわさないようご注意ください!
Guitarのメンテと弦の交換
数年間、開けていなかったものを開けるって、勇気いりますよね。
何か、得体の知れないものが羽ばたくのではないかと思うくらい。。。
前に勤続していた会社の先輩から借りっ放しのギターを開封してから、その痛々し気な姿に心傷めておりました。
このままでは返すわけにもゆかず、てめえのものにする(へへっ(^^;)わけにもゆかず、全体のメンテナンスと弦の交換をすることとしました。
まずは錆びついた弦を取っ払います。
弦を切るために使うニッパ。
実はこれ、電話工事業を営んでいた親父の形見のニッパ。親父はずっとこれを持って仕事してました。握るとなにか、あったかいものを感じます。。。
すべての錆びついた弦を取っ払ったあと、汚れを落とし、磨いてみます。
木目部分は「Polish」で磨いて、指板や金属部分は「Orange Oil」で汚れ落としと錆防止をしました。
ポリッシュクロスは、なんとなく、Fender GutarだけにFenderのクロスを使用。
磨いているうちに、「おっ!いい感じになってきたじゃん!」と、何となく愛着が沸いてきます。(人のGuitarだっつーの!)
弦は、「ERNIE BALL 」のYellowに交換。(正直、違いはよくわかりませんが、定番ぽかったので。。)
なんとなく、Guitarに輝きが戻った感じ。
せっかくなんで、「ぽいっ」と置いておくのも様にならないので、ギタースタンドも購入。ものっすごい、いい感じに見えますが、999円です。
なんとなく、様になってきたでしょ。
性格的に何事もまずは「形から」入っていくタイプです。(早く弾けっつーの!!)
「いちご」と「そば」
昔からイベントごとに弱い体をしております。遠足やプールの日に風邪を引くことがよくありました。
大人になってもその体質は変わることなく、ゴールデンウィークは5日のうち、後半3日は風邪で寝込んでおりました。
どうして風邪って、待ち望んだ時ではなく、何かから逃れたい時にひかないものなのでしょうか?
そんな永遠のテーマは別として、ゴールデンウィークに家族と共にどこぞにもでかけることができなかったので、日帰りではありますが、いちご狩りにでかけてまいりました。
場所は山梨。中央道甲府南インターチェンジから10分程度の場所(カーナビの地図が古く、おまけに道の流れに沿って走っていたら、地図にない有料道路に導かれてしまい、結局、20分程度かかりましたが。。。)
目的の場所はこじんまりとしたビニールハウスですが、中に入ると、一面、いちご!
「よーし!いっちょ喰ったるでー!!」という気持ちを抑えつつ、明け方に仕事の電話で叩き起こされて、現地到着時点でも携帯が手放せない状態にありながら、ひとまず、心静かに、マクロレンズでいちごの花を撮ってみました。
う〜ん!さすが、レンズの力!!
片手にカメラ、もう片方の手に携帯を持ちながらも、すべての種類のいちごを食しました。それぞれが、それぞれに味に違いがあり、「うん!俺、これ好きだ!」と感じるものあれど、自分好みのいちごの名前。なんだったっけな〜?
その後、いちご狩りが終わったのが正午ころであったため、これで東京に帰るのにはちょっと忍びないということで、蕎麦でも食べて帰ろう(まだ食べるか!?)と、近場のおいしい蕎麦屋さんを検索。
50分程度かかるけれど、長坂にある「翁」という蕎麦屋さんがおいしそうとのことで、行ってみることにしてみました。
またしてもカーナビの地図は古いままなので、適当に目的地をポイントしたのに、まさかのピンポイントで目的地にナビされました。
新緑に囲まれて、とても気持ちのいい佇まいのお店。
店内はといえば、和と欧が融合された感じのリラックスできる感じ。
でもでも、本題は「蕎麦」
ざるそば
田舎そば
釜揚げ田舎そば
私はざるそばと田舎そばをいただきましたが、どちらもうまい。表現力乏しすぎますが、ほんとにうまかったです。
できることならば、うまい蕎麦にはこれが必要!ではありますが、それはまた次の機会にということで。。。
また、ゆっくり来たいな。
GuitarをMacに接続
「今年の春は寒いね」なんぞと言っていたら、急に暑くなり、とてもジャケットなど着ていられず、我が汗でくせっ毛はぐにゃぐにゃになる季節がやってきてしまいました。もうすぐさらにひどくなる梅雨です。やだやだ。。
Guitarをおもむろに始めましたが、なぜに始めようかと思ったかというと、使っているMacにインストールしている「GarageBand」というソフトで遊んで見たかったから。
まずはMacとGuitarを接続しなければ始まらないということで、接続用のケーブル「MONSTER iStudioLink」をApple Storeで購入。
接続するとこんな感じ
これでGarageBandでGuitarの音を拾えるようになりました。
GarageBandでなにができるかというと、好きなアンプを選べたり
すきなエフェクタを選んで音色を変えたり、
あの「Sting」にレッスンを受けたりすることができます。
なかなか面白いそうでしょ。
iPhotoの自動起動の解除
iPhoneをMacに接続すると自動でiPhotoが起動してしまうのがどうも気に入らなかったのですが、解除方法があったので忘れないために書き留めておきます。
アプリケーションの中から「イメージキャプチャ」を起動
接続されているデバイスのiPhoneの「このiPhoneを接続時に開くアプリケーション」にiPhotoが設定されているので、
「割り当てなし」に設定を変更します。
これでiPhoneを接続してもiPhotoが自動起動しなくなります。
草むしり
わが家には小さいながらも庭があります。
年に1回、業者が入って雑草を刈ってくれるのですが、それはいつも秋ごろにこと。
春から梅雨〜夏にかけて放置をすると大変なことになり、蚊が大量に発生してしまいます。
てなことで、GWの私のミッション。草むしりを敢行。
無心でやると時間が経つのを忘れます。
しかしながら、終わった後は腰がひどいことになります。。
Apple Store Kid
おもしろ動画を一つ。
口パクでBlack Eye Peasの「I Gotta Feeling」をなんともコミカルな感じでパフォーマンスしているNicholifavs君。
ナイスパフォーマンスですが、この映像。どう撮られているかというとこういうことになってます。
後ろを通る人たちの怪訝そうな顔がなんとも面白い。
このNicholifavs君。かなりの有名人で、検索するともっとたくさんのパフォーマンスをみることができます。
Guitar
タンスに仕舞い込んでいた先輩から借りっ放しのギターを引っ張り出してきました。
案の定、ギターの弦やピックアップは錆び錆びで、とてもアップでは撮影できない。メンテナンスしてあげないと。。
FenderのTELECASTER。Bruce Springsteenが使っているギターと同じ。尾崎豊も使ってたな。
とりあえず弾いてみるか!とまずはチューニングですが、絶対音感を持っているわけもなく、チューニングの道具があるわけでもない。
そういえば、iPhoneのアプリにギターのアプリがあったな?ってことで「GuitarToolKit」を購入。
1,200円もしたけど、キムタクも絶賛してたから、まっいっか。
チューニングは開放弦を弾くと、iPhoneがマイクで音を拾ってくれて、針が中心で安定し、グリーンランプが点灯すればOK。ものすごい簡単。
そのほかにも、タップすると開放弦の音の鳴る「指板」
メトロノーム
コード表示などもあります。
ちょっと高いアプリだけど重宝しそう。っていか、まず、ギター弾けっつーの。










































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